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行動指針

望ましい環境像の実現には、市民・事業者・市の各主体の自主的な環境配慮が必要です。循環型社会づくりに向けた3Rの取り組みと、日常の生活や事業活動、自動車利用の低炭素化についての行動の指針を示します。

1 3Rの実践

  1. リデュース(Reduce)
    ごみの発生抑制に努めましょう。
  2. リユース(Reuse)
    ものの再利用に努めましょう。
  3. リサイクル(Recycle)
    廃棄されるものの再資源化に努めましょう。

2 エコライフの実践

  1. 冷暖房の効率改善
  2. 自動車依存の抑制
  3. 給湯の効率改善と節水
  4. 家電利用の効率改善
  5. 炊事の効率改善
  6. 省エネ型機器などの利用
  7. 地産地消

3 エコオフィスの実践

  1. オフィスの環境関連
  2. 通勤・移動関連
  3. OA機器関連
  4. 家電・水回り関連
  5. 建物・敷地関連
  6. 行動改善

4 エコドライブの実践

  1. ふんわりアクセル「eスタート」
  2. 車間距離にゆとりをもって、加速・減速の少ない運転
  3. 減速時は早めにアクセルを離そう
  4. エアコンの使用は適切に
  5. アイドリングストップ
  6. 渋滞を避け、余裕をもって出発しよう
  7. タイヤの空気圧から始める点検・整備
  8. 不要な荷物はおろそう
  9. 走行の妨げとなる駐車はやめよう
  10. 自分の燃費を把握しよう