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主任技術者(監理技術者)の「恒常的雇用関係」に関する取扱いについて

 市が発注する全ての(震災復旧・復興工事以外も対象とする)工事において、主任技術者及び監理技術者の配置に係る「恒常的な雇用関係」について、当面の間、次のとおり取り扱います。

【取扱い内容】

 主任技術者及び監理技術者の配置については、「監理技術者制度運用マニュアルについて」において、「所属建設業者から入札の申込のあった日(指名競争入札に付す場合であって入札の申込を伴わないものにあっては入札の執行日、随意契約による場合にあっては見積書の提出のあった日)以前に三ヶ月以上の雇用関係にあることが必要」とされておりますが、「監理技術者制度運用マニュアルについて」の二一四(3)における「緊急の必要その他やむを得ない事情がある場合」に該当するものとし、「所属建設業者から入札書の提出があった日(随意契約による場合にあっては見積書の提出のあった日)までに雇用関係にあることが必要」と取り扱うものとします。