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使うとどんな「得」があるの?


1 個人が「得する」こと

 「会社」や「学校」、「地域」「消防団」など様々なイベントや情報交換などが「地域のきずな」で一元的に管理できるようになる。

 大規模災害が発生して、携帯電話やスマートフォンで家族や知人と連絡が取れなくなったときに「地域のきずな」で安否や所在を確認することができるようになる。また、FacebookやTwitterへのアカウント連携により遠方の家族や知人に無事を知らせることが出来る。

2 企業・団体が「得する」こと

 所属する構成員をグループにした情報共有が可能となる。

 【例】学校と保護者間の連絡ツール(平成25年10月以降順次導入予定)

 【例】企業と社員の連絡ツール(平成25年7月より市内の数社で先行導入済み)

 所属する構成員に対してアンケート調査が可能になる。

 大規模災害時発生時に、社員に対して独自に避難・待機の指示を出すことができる。

 大規模災害後に、携帯電話やスマートフォンで社員と連絡が取れなくなった時に「地域のきずな」で安否や所在を一覧で確認することができるようになる。