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排水設備工事関連の申請書等の押印廃止について


 令和3年10月1日から、申請書等への押印を廃止し、記名(ゴム印の使用、パソコン等での入力、本人以外の代筆)または署名による提出が可能になりました。これに伴い、申請書等の様式を改定しましたので、今後の申請にご使用ください。
 なお、押印廃止した申請書等に押印がされていてもこれまでどおり受理しますので、修正の必要はありません。

押印を省略できる書類

公共下水道

漁業集落排水

低宅地内汚水ポンプ施設設置費補助金

注意事項

  1. 以下の申請書内の「他人の土地、排水設備を使用する場合は所有者の住所・氏名・承諾印」欄において押印を省略する場合は、所有者の自筆による署名が必要です。記名とする場合は、押印の必要があります。
    • 様式第1号 下水道排水設備等計画(変更)確認申請書
    • 様式第1号 漁業集落排水設備計画(変更)確認申請書
  2. 『誓約書』において押印を省略する場合は、本人が自筆で署名してください。
  3. 『補助金交付請求書』において押印を省略する場合は、電話番号は原則として固定電話のものを記載してください。また、確認のために記載された電話番号へご連絡することがあります。

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