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マイナンバーカード・通知カード


便利な「マイナンバーカード」をぜひ申請してください

 マイナンバーカードは、写真付きの公的な身分証明書として利用できるほか、令和2年3月1日からは全国のコンビニで大船渡市の住民票や印鑑証明書、所得証明書などの各種証明書が取得できるようになりました。土・日曜日を含めて毎日6時30分から23時(12月29日から1月3日、機器メンテナンス日は除く) まで取得可能ですので、ぜひマイナンバーカードを申請してご利用ください。

【コンビニ交付で取得可能な証明書】

 住民票の写し、住民票記載事項証明書、印鑑登録証明書、戸籍全部事項証明書(謄本)、戸籍個人事項証明書(抄本)、戸籍の附票の写し、所得証明書、所得課税証明書

 コンビニ交付の詳細は証明書コンビニ交付サービスのページをご覧ください。

 また、令和3年4月末までにマイナンバーカードを申請した人は、「マイナポイント事業」の対象となります。詳細はマイナポイント事業のページ<外部リンク>をご覧ください。※他のサイトへ移動します。

 なお、市ではマイナポイント予約・申込手続支援特別ブースを設置しています。

マイナンバーカードの申請方法

【郵送による申請】

 個人番号カード交付申請書に必要事項を記入のうえ、顔写真を貼って申請書の送付用封筒に入れて送付してください。封筒を紛失した場合は、マイナンバーカード総合サイト<外部リンク>からダウンロードすることもできます。 ※他のサイトへ移動します。

 なお、申請書に記載されている住所・氏名等に変更があった場合や申請書を紛失した場合、再発行しますので、運転免許証等の本人確認書類をお持ちのうえ、窓口で相談してください。

 また、申請書がお手元にない場合は、電話で受付し、郵送で送付(住民登録地へ転送不要の普通郵便で送付)することもできますので、希望する場合は市民環境課(電話番号0192-27-3111 内線123)まで連絡をお願いします。

【スマートフォンによる申請】

スマートフォンのカメラで顔写真を撮影し、交付申請書のQRコードを読み取り、申請用ウェブサイトから申請してください。

【パソコンによる申請】

 顔写真のデータを準備し、マイナンバーカード総合サイト<外部リンク>から「個人番号カードオンライン申請」により申請してください。 ※他のサイトへ移動します。

【まちなかの証明写真機からの申請】

 市内に設置されている証明写真機の中に、マイナンバーカードの申請に対応している機種があります。詳しくはマイナンバーカード総合サイト<外部リンク>をご覧ください。 ※他のサイトへ移動します。

【市民環境課窓口での申請】

 市民環境課の窓口で顔写真を撮影してカードの申請を行い、後日郵送(本人限定受取郵便か簡易書留)で住所地へ送付します。

 希望する方は必要書類をお持ちの上、本庁市民環境課の1番窓口にてご相談ください。なお、申請には30分程度時間がかかります。また、他に申請者がいる場合はお待ちいただくこととなりますので、事前に電話で予約することをお勧めします。電話番号は0192-27-3111(内線123)です。

○受付時間

 平日の午前9時から午後4時まで(電話予約は平日の午前8時30分から午後5時15分まで受け付けます)

○申請に必要なもの

1 通知カード(個人番号が記載された緑色の紙、初回交付時のみ)

 ※なくした場合は、通知カード紛失届 [PDFファイル/27KB]を記載してお持ちください。

2 マイナンバーカードまたは住民基本台帳カード(交付を受けている場合のみ)

3 個人番号カード交付申請書兼電子証明書発行申請書(お持ちでない場合は窓口で再発行できます)

4 本人確認書類(Aから2点、またはAから1点+Bから1点の計2点)

A  顔写真が表示されているもの。写真表示の無いものはBに分類されます。

運転免許証、運転経歴証明書(交付日が平成24年4月1日以降のものに限る)、パスポート、身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、療育手帳、住民基本台帳カード、マイナンバーカード、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可書、仮滞在許可書

B  「氏名+生年月日」か「氏名+住所」の記載があるものに限ります。

健康保険または介護保険の被保険者証、各種医療受給者証、各種年金証書、母子健康手帳(小学生以下の方の本人確認書類として)、生活保護受給者証、児童扶養手当証書、特別児童扶養手当証書、民間企業の社員証、官公署がその職員に対して発行した身分証明書、学生証、学校名と本人名が記載された各種書類、海技免状、電気工事士免状、無線従事者免許証、動力車操縦者運転免許証、運航管理者技能検定合格証明書、猟銃、空気銃所持許可証、特種電気工事資格者認定証、認定電気工事従事者認定証、耐空検査員の証、航空従事者技能証明書、宅地建物取引士証、船員手帳、戦傷病者手帳、教習資格認定証、検定合格証、Aの書類が更新中の場合に交付される仮証明書や引換証類、顔写真付ではないAの書類

※Aの本人確認書類をお持ちでない場合は、Bの書類2点でも申請できますが、事前に照会回答書を郵送し、申請当日にお持ちいただく必要があります。事前に電話でお問い合わせください。電話番号は0192-27-3111(内線123)です。

※申請時にマイナンバーカードに登録する暗証番号を記載していただきます。(1)署名用電子証明書暗証番号(英字・数字交じりで6文字以上16文字以下、英字は大文字AからZまで、数字は0から9までが使用できます。英字のみ、数字のみでは登録できません)、(2)利用者証明用電子証明書暗証番号(数字4文字)、(3)住民基本台帳用暗証番号(数字4文字)、(4)券面事項入力補助用暗証番号(数字4文字)の4種類で、(2)から(4)は同じ数字で設定することもできます。(1)、(2)は電子証明書の発行を希望しない場合は省略できます。

※本人が15歳未満または成年被後見人の場合は、本人と法定代理人(法定代理人からの委任状を持ってくる復代理人でも可)の2人でお越しください。本人と法定代理人(復代理人)両方の本人確認書類が必要となります。

※三陸支所、綾里・吉浜地域振興出張所では行っていません。

マイナンバーカードの受け取り方法

 交付申請を受けたマイナンバーカードは市役所に届きます。交付の準備ができ次第、申請者の住所宛に「個人番号カード交付通知書・電子証明書発行通知書 兼 照会書」等の入った封書を送付します。

 封書が届いた方は、交付通知書へ必要事項を記載し、同封の「マイナンバーカードの受け取り方法についてのご案内」に記載されている本人確認書類等をお持ちのうえ、窓口へお越しください。

 また、交付の際には暗証番号の入力をお願いしますので、事前に考えてきてください。

 三陸支所、綾里・吉浜地域振興出張所での受け取りを希望する方は、1週間前までに連絡をお願いします。

 なお、カードの申請から受け取りまでは、通常1~2か月時間がかかります。今後カードの申請数が増加すればこれ以上時間がかかる可能性がありますので、ご了承ください。

【受け取りが可能な時間】

 ・月曜日 午後1時~午後6時

 ・火、水、木曜日 午前9時~午後5時

 ・金曜日 午前9時~午後6時

 ※休日交付日以外の土曜日、日曜日、祝日は交付できません。

 ※三陸支所、綾里・吉浜地域振興出張所の受け取り可能時間は午後5時までです。

 ※混雑する場合はお待ちいただくこともありますので、ご了承ください。

 ※火・水・木曜日の午前11時台、午後2時台、午後3時台が比較的空いています。

【休日交付日】

 市役所市民環境課の1番窓口で行います。交付時間は午前9時から正午までです。

 9月5日(日曜日)、9月12日(日曜日)、9月26日(日曜日)、10月3日(日曜日)、10月10日(日曜日)、10月24日(日曜日)、11月7日(日曜日)、11月14日(日曜日)、11月28日(日曜日)

 ※以降の日程は改めてお知らせします。

 ※混み合いますので、時間に余裕を持ってお越しください。

 ※三陸支所、綾里・吉浜地域振興出張所では休日交付は行いません。

【受け取りに必要なもの】

1 個人番号カード交付通知書・電子証明書発行通知書 兼 照会書(同封のはがきまたはA4に拡大したもの)

2 通知カード(個人番号が記載された緑色の紙、初回交付時のみ)

 ※なくした場合は、通知カード紛失届 [PDFファイル/27KB]を記載してお持ちください。

3 マイナンバーカードまたは住民基本台帳カード(交付を受けている場合のみ)

4 本人確認書類(AまたはBのとおり)

A 1点で可のもの(顔写真が表示されているもの。写真表示の無いものはBに分類されます)

運転免許証、運転経歴証明書(交付日が平成24年4月1日以降のものに限る)、パスポート、身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、療育手帳、住民基本台帳カード、マイナンバーカード、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可書、仮滞在許可書

B 2点で可のもの(「氏名+生年月日」か「氏名+住所」の記載があるものに限る)

健康保険または介護保険の被保険者証、各種医療受給者証、各種年金証書、母子健康手帳(小学生以下の方の本人確認書類として)、生活保護受給者証、児童扶養手当証書、特別児童扶養手当証書、民間企業の社員証、官公署がその職員に対して発行した身分証明書、学生証、学校名と本人名が記載された各種書類、海技免状、電気工事士免状、無線従事者免許証、動力車操縦者運転免許証、運航管理者技能検定合格証明書、猟銃、空気銃所持許可証、特種電気工事資格者認定証、認定電気工事従事者認定証、耐空検査員の証、航空従事者技能証明書、宅地建物取引士証、船員手帳、戦傷病者手帳、教習資格認定証、検定合格証、個人番号カード顔写真証明書 [PDFファイル/35KB](交付申請者が15歳未満の場合または長期入院・介護施設等への入所の場合のみ使用可能)、Aの書類が更新中の場合に交付される仮証明書や引換証類、顔写真付ではないAの書類

※本人が15歳未満または成年被後見人の場合は、本人と法定代理人(法定代理人からの委任状を持ってくる復代理人でも可)の2人でお越しください。本人と法定代理人(復代理人)両方の本人確認書類が必要となります。

【代理人が受け取る場合】

 本人が病気による長期入院や身体の障がい、施設への入所、長期出張、未就学児である等により市役所に来られない場合や、新型コロナウイルス感染症の感染防止のために外出を控えている場合に限り、代理人(未就学児の場合は法定代理人)へマイナンバーカードの受け取りを委任できます。

 受け取りには以下のものが必要となります。

1 個人番号カード交付通知書・電子証明書発行通知書 兼 照会書(同封のはがきまたはA4に拡大したもの)

・回答書、委任状、暗証番号欄を必ず記載し、暗証番号へ目隠しシールを貼り付けて代理人へ渡してください。

・A4に拡大したものを持ってくるする場合は、任意の封筒に入れ、封をした状態で代理人へ渡してください。

・新型コロナウイルス感染症の感染防止のために外出を控えている場合は、本人が空欄部分に「新型コロナウイルス感染症の感染防止のために外出を自粛している」と記載してください。

2 通知カード(個人番号が記載された緑色の紙、初回交付時のみ)

 ※無くした場合は、通知カード紛失届 [PDFファイル/27KB]を記載してお持ちください。

3 マイナンバーカードまたは住民基本台帳カード(交付を受けている場合のみ)

4 交付申請者の本人確認書類 2点(Aが1点とAまたはBが1点)または3点(Bから顔写真が表示されているものが1点とBが2点)

5 代理人の本人確認書類  2点(Aが1点とAまたはBが1点)

A (顔写真が表示されているもの。写真表示の無いものはBに分類されます)

マイナンバーカード、運転免許証、運転経歴証明書(交付日が平成24年4月1日以降のものに限る)、パスポート、身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、療育手帳、住民基本台帳カード、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可書、仮滞在許可書

B(「氏名+生年月日」か「氏名+住所」の記載があるものに限る)

健康保険または介護保険の被保険者証、各種医療受給者証、各種年金証書、母子健康手帳(小学生以下の方の本人確認書類として)、生活保護受給者証、児童扶養手当証書、特別児童扶養手当証書、民間企業の社員証、官公署がその職員に対して発行した身分証明書、学生証、学校名と本人名が記載された各種書類、海技免状、電気工事士免状、無線従事者免許証、動力車操縦者運転免許証、運航管理者技能検定合格証明書、猟銃、空気銃所持許可証、特種電気工事資格者認定証、認定電気工事従事者認定証、耐空検査員の証、航空従事者技能証明書、宅地建物取引士証、船員手帳、戦傷病者手帳、教習資格認定証、検定合格証、個人番号カード顔写真証明書 [PDFファイル/35KB](交付申請者が15歳未満の場合または長期入院・介護施設等への入所の場合のみ使用可能)、Aの書類が更新中の場合に交付される仮証明書や引換証類、顔写真付ではないAの書類

6 本人の出頭が困難であることを証明する書類(診断書、身体障がい者手帳、施設等に入所している事実を証する書類など)

※本人が未就学児の場合と新型コロナウイルス感染症の感染防止のために外出を控えている場合は、「6」の書類は必要ありません。

マイナンバーカードに記載されている住所や氏名等に変更があった場合

 住所や氏名等に変更があった場合は、新しい情報への書き換えを行いますので、マイナンバーカードを窓口までお持ちください。その際には4桁の数字の住民基本台帳用暗証番号が必要となりますので、事前に確認をお願いします。

 また、署名用電子証明書(e-Taxで確定申告を行う際などに使用、6文字以上16文字までの英数字で暗証番号を設定したもの)は住所・氏名等に変更があった場合は失効しますので、希望する場合はあわせて発行手続きをしてください。申請書は以下のとおりです。

マイナンバーカード券面記載事項変更届 電子証明書新規発行申請書 [PDFファイル/46KB]

※代理人でも手続きはできますが、本人が窓口に来ない場合はその日のうちに署名用電子証明書の発行はできませんので、ご注意ください。

マイナンバーカードの暗証番号を忘れた場合

 マイナンバーカードの暗証番号を忘れた場合は、窓口で再設定をすることができます。

 希望する場合は、マイナンバーカードをお持ちの上、手続をしてください。申請書は以下のとおりです。

マイナンバーカード暗証番号変更・再設定 電子証明書暗証番号変更・再設定申請書 [PDFファイル/30KB]

※代理人でも手続きはできますが、本人が窓口に来ない場合はその日のうちに再設定まではできませんので、ご注意ください。

マイナンバーカードを紛失した場合

 マイナンバーカードを紛失した場合は、マイナンバー総合フリーダイヤル(0120-95-0178)へ連絡し、カード運用の一時停止の手続きをお願いします。

 紛失したマイナンバーカードを発見した場合は、一時停止の解除を行いますので、発見したカードと運転免許証や保険証等の本人確認書類をお持ちのうえ、市役所の窓口で手続きをしてください(4桁の数字の住民基本台帳用暗証番号が分かる場合はマイナンバーカードのみで可)。

 カードを発見できず再交付を希望する場合は、紛失の疎明資料(警察への遺失物届の受理番号等)や本人確認書類をお持ちのうえ、市役所の窓口で手続きをしてください。

マイナンバーカードと電子証明書の更新方法

 マイナンバーカードと電子証明書は有効期限の3か月前から更新ができます。

 有効期限を迎える方に対し、2~3か月前に有効期限通知書が送付されますので、更新手続きを行ってください。

【更新に必要なもの(本人が窓口へ来る場合)】

1 マイナンバーカード(暗証番号の入力が必要です。事前に確認してきてください)

2 電子証明書の有効期限通知書(封書で送付されるもの)

【更新に必要なもの(代理人が窓口へ来る場合)】

1 申請者のマイナンバーカード

2 電子証明書の有効期限通知書(封書で送付されるもの)

3 署名用電子証明書・利用者証明用電子証明書 照会書兼回答書(封書で送付されるもの、申請者が回答書・委任状欄と暗証番号を記載し、同封の封筒に封入した状態で持ってきてください)

4 代理人の本人確認書類(顔写真付きの次の書類のうち1点)

マイナンバーカード、住民基本台帳カード、運転免許証、運転経歴証明書(交付日が平成24年4月1日以降のものに限る)、パスポート、身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可書、仮滞在許可書

※暗証番号を忘れた場合は再設定ができますが、本人が窓口に来ない場合はその日のうちに電子証明書の更新まではできませんので、ご注意ください。

「通知カード」について

 マイナンバーの「通知カード」(緑色の紙製のカード)は、令和2年5月25日に廃止され、再発行及び氏名・住所等の変更手続きができなくなりました。

 通知カードは、記載されている氏名・住所等が住民票に記載されている事項と一致している場合に限り、当面の間は引き続きマイナンバーを証明する書類として使用できます。

 今後、住所等に変更があった場合は、マイナンバーカードへ切り替えることをお勧めします。

 出生等で新たにマイナンバーが付番された方へは、「個人番号通知書」が送付されます。ただし、個人番号通知書はマイナンバーを証明する書類としては使用できませんので、必要な場合はマイナンバー入りの住民票の写し(有料)を取得するか、お急ぎでない場合はマイナンバーカードを申し込んでください。

※マイナンバーの「通知カード」

通知カード

マイナンバー制度とマイナンバーカード等について詳しく知りたいときは

 総務省 マイナンバー制度とマイナンバーカードのページ<外部リンク> ※他のサイトへ移動します。

 総務省 マイナポイント事業のページ <外部リンク> ※他のサイトへ移動します。

 地方公共団体情報システム機構 マイナンバーカード総合サイト<外部リンク> ※他のサイトへ移動します。

 マイナンバー総合フリーダイヤル Tel 0120-95-0178

 大船渡市役所 市民環境課市民登録係 Tel 0192-27-3111(内線123)

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