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コンテンツ番号:1346

更新日:2026年09月01日

いま、認知症は誰もがなりうる身近な病気のひとつです。 自分や家族などの大切な人が認知症になったときに、どのように人生を歩んでいきたいか、どのように備えておくかを考えるきっかけにしてみませんか。

今年度は、専門家から「認知症を通して考える、私たちの地域のこれから」についてお話いただくとともに、当事者をお招きして、ご本人からの情報発信を聴く機会としました。

一緒に、私たちの地域のこれからを考えてみましょう。

皆さんの参加をお待ちしています。

日時

令和8年9月26日(土曜日) 午前10時~正午(9時30分開場)

場所

市民文化会館リアスホール(マルチスペース)

内容

〇講演「認知症を通して考える、私たちの地域のこれから」(仮)

 講師:永田 久美子 氏(認知症介護研究・研修東京センター)(センター長特命補佐)

〇講演「活動をとおして感じていること」(仮)
 講師:内田 知良 氏(認知症当事者)

    佐々木 芳美 氏(奥州市認知症地域支援推進員)

〇座談会「質問に答えますコーナー」(仮)

    永田 久美子 氏(講師)

    内田 知良 氏(認知症当事者)

    佐々木 芳美 氏(奥州市認知症地域支援推進員)

​参加費

無料

定員

先着:100名(申込締切:9月24日(木曜日))

申し込み

下記のいずれかの方法で、参加される方の氏名、連絡先等をお知らせください。

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リーフレット[PDFファイル] [461KB]