本文
令和3年12月3日(金)、産業建設常任委員会が大船渡市観光物産協会と意見交換を行いました。
新型コロナウイルス感染症対策としては、観光入込客や宿泊客の推移に加え、これまで実施した支援制度の効果などを重点的に確認し、新たな変異株「オミクロン株」の影響についても参加者は議論しました。
このほか、コロナ後を見据えた観光振興として、三陸沿岸道路の有効活用なども話題になりました。