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コンテンツ番号:6575

更新日:2026年07月15日

「夏の交通死亡事故抑止キャンペーン」実施中!

チラシ「夏の交通死亡事故抑止キャンペーン」   チラシ「夏の交通死亡事故抑止キャンペーン」(こども向け)

※こちらのチラシは、以下からダウンロードできます。

チラシ①「夏の交通死亡事故抑止キャンペーン」

チラシ②「みんなで守ろう!交通安全ルール」(こども向け)

実施期間

令和8年7月15日(水)から8月7日(金)までの24日間

※7月15日(水)から7月24日(金)までは、「夏の交通事故防止県民運動」と同時実施となります。

※「夏の交通事故防止県民運動」の詳細は、下記リンクから確認できます。

岩手県「夏の交通事故防止県民運動」<外部リンク>

スローガン

「緊張の夏 無事故の夏」

運動の重点

安全運転

・運転中は運転に集中し、常に安全に配意して運転しましょう。

・運転中は常に緊張感を持ち、無事故の夏を過ごしましょう。

速度抑制

・速度を控え、歩行者優先の思いやりのある運転を心がけましょう。

・交通量が少ない道路では、スピードオーバーになりがちです。取り返しのつかない重大な交通事故を回避するために、安全なスピードで運転しましょう。

・車両の速度が速くなるほど、制動距離が伸び、危険を発見しても回避できずに事故につながる危険性が高くなります。

・こまめにスピードメーターを確認して、意識して速度を抑えるとともに、道路状況に応じた安全な速度で走行しましょう。

漫然運転防止

・疲れや眠気を感じる前に、時間を決めてこまめに休憩を取りましょう。

・時間を決めて休憩をとり、安全に配意して運転をしましょう。

・暑さの厳しい時期は疲れやすくなり、ぼんやり運転や居眠り運転に陥らないよう、注意が必要です。こまめな休憩と水分補給を心掛けましょう。

・ぼんやりと考え事をするなど、集中力や注意力が低下した状態で車を運転することは危険です。常に緊張感を持って運転しましょう。

・暑い時期は、交通量の少ない郊外の道路で交通事故が増える傾向にあります。視野の変化の少ない道路では、注意力が低下し「ぼんやり運転」や「居眠り運転」に陥りやすくなります。こまめな休憩を心掛け、交通事故防止に努めましょう。