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10月29日(月曜日)、総務常任委員会では、「公共施設等総合管理計画に係る施設の現状について」をテーマに、勤労青少年ホーム・働く婦人の家及び旧大船渡消防署の現地視察を実施しました。
施設の概要や現状、維持管理経費や利用状況、今後の解体・修繕計画等について説明を受けた後、勤労青少年ホーム・働く婦人の家では屋内体育室や集会室といった各部屋の現状を、旧大船渡消防署では庁舎や倉庫、訓練塔等の現状を確認しました。その後、質疑応答を行い、各施設について理解を深めました。